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自分は数年前にその条件削除をしたけれど
当時夫は、その90日間の間、まるまる留守。

周りにも条件削除の経験者がおらず
とにかく移民局の手続き順に従うのみ・・。
手続きの全体の流れが記載されていなくて
本当にこれでいいんだろうか、と不安だった。
移民局の仕事あてにならないし。

でも結果は意外に
こんなんでいいの?という感じで終了。
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まずした事は
アメリカ人スポンサー(夫)との婚姻関係が
続いている、同居継続かどうかの証明書類集め

これはとにかく二人の名前が載っている同住所宛ての
請求書のコピーをひたすらとった。

当時、二人の名前宛ての光熱費の請求書が
一社からだけだったので
これだけでは不十分かなぁ・・と思い、
手続きを始める数ヶ月前に他の会社に電話して
私の名前も記載してもらうように頼んでおいた。

あとは条件削除のインストラクションには、
私たち夫婦を知る人からの私たちの夫婦関係を
述べる供述書(?)
のような物があると
強い証明になるとのこと・・・。

私たちは↑を頼める人がいなかったので
不安ながらも、作成せず。

それから、子供の存在も強い証明になるとの事で
子供の出生証明のコピーも準備。

準備した書類は以下のみ。

①光熱費請求書のコピー2年分
②当時の賃貸契約書のコピー2年分
③銀行共同名義(ジョイントアカウント)口座書類コピー少し
④確定申告書類(タックスリターン)コピー2年分
⑤子供の出生証明コピー
⑥グリーンカード表裏両面のコピー
⑦自分の顔写真2枚(正面・パスポートサイズ)
⑧手数料支払いの為のパーソナルチェック


そして、条件削除の申し込み書類(I-751)を
インターネットからダウンロードしてきて記入。
少し不安な点と夫のサイン欄は、空白で
夫が出航から戻ってきてから
最終的確認、サインをしてもらった。

で、これらを郵便局から
書留(certified mail)と
受領者サイン付き受領確認
(←日本語で何て言うんだろう?ともかくreturn receipt)の
サービスを付けて
自分の住所管轄の移民局へ郵送。

うーん、本当に私って文才がないな。
いつも文章がだらだらとなり端的に書けない・・。
ここまで長々とお付き合いくださった皆さん、ありがとう。
この続きはまた明日。
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テーマ:アメリカ国際結婚
ジャンル:海外情報
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